脊柱管狭窄症

Googleマップ 口コミ

このような状態でお悩みでしたらお力になれますので、最後まで文章を読み進めて下さい。

あなたの脊柱管狭窄症が改善させるための3つの方法とは?

1.姿勢(背骨)をよくする事が大事

脊柱管狭窄症の痛みが腰や足にあるので、どうしても腰や足に注目しがちです。
ですが、脊柱管狭窄症の痛みを改善させるためのポイントとしては、姿勢をよくすることが大事です。

例えば、脊柱管狭窄症とは脊柱管が狭くなることによって起きる状態です。
では、なぜ脊柱管が狭くなるのでしょうか?

一般的には、加齢とよく言われています。
ただ、加齢となると全員加齢しますよね?

でも、脊柱管狭窄症になる人とならない人の差は何でしょうか?

それは、様々ありますがその中でも姿勢がポイントだと考えています。

人間の背骨を横から見るとS字のカーブを描いています。
このS字カーブが凄く大事です。

なぜなら、このS字カーブを描くことにより背骨がバネの役割をはたし、歩いたりしたときの衝撃を吸収してくれています。

でも、このS字カーブが崩れると衝撃が吸収されにくくなり骨に負担が掛かり脊柱管狭窄症を悪化させてしまいます。

ですから、この姿勢を綺麗にしてS字カーブを作る事が大事です。

2.骨盤の調整

姿勢を良くするためにもう一つ大事なポイントが骨盤です。
背骨は骨盤の上に乗っかっています。

家で例えると、骨盤が地盤で背骨が家の本体と言うことになります。
いくら立派な家を建てても、地盤がゆるゆるだと家も安定しませんよね?

人間の体も同じで骨盤がしっかりしていないと背骨が安定しません。
ですから、背骨と一緒に骨盤も安定させていきます。

この姿勢と骨盤の調整をするだけでも、施術後は歩きやすくなり杖を忘れて帰られる人もおられるほどです。

3.再発や悪化防止のための日常生活の指導

いくら施術をうけてその時良くなっても、また元に戻ってしまったら嫌ですよね。
当院のゴールも再発を防ぐと言う所にあるので、「また痛みが戻ってきた」と言うことを言われると辛くなります。

そうしないためには、普段のあなたの日常生活で腰に負担をかけている行動を取り除かなければなりません。

例えば、座り方・立ち方・歩き方・寝ながらTVを見ていないか?などです。
ここまでさせて頂くからこそ、脊柱管狭窄症の痛みを改善していきます。

実際に施術を受けられた腰痛やヘルニアの人の声

脊柱管狭窄症で歩くのが辛かった痛みがなくなった。

※結果には個人差があり成果や成功を保証するものではありません

あきらめ半分、期待半分で施術を受けてみると、たった1回で何年も悩んできたヘルニアのしびれがとれました。

※結果には個人差があり成果や成功を保証するものではありません

整形外科に行っても変わらなかった、ヘルニアの痛みが楽になった。

※結果には個人差があり成果や成功を保証するものではありません

椎間板ヘルニアにより右足の痛みとしびれがあったが、3か月くらいから楽になり半年たった今はほとんど痛みがなくなりました。

※結果には個人差があり成果や成功を保証するものではありません

1月29日(日)~2月4日(土)までのご予約状況

084-983-3878

脊柱管狭窄症のための施術内容

首の調整

首には太い血管やリンパが通っています。

首自体は体と比べると細いのでどうしても体の流れが詰まりやすい場所です。

首を調整することにより、体の流れが良くなってきます。

姿勢の矯正

姿勢の調整を、背骨を調整することでしていきます。

背骨とは家で例えると柱の部分になります。この柱の部分を真っ直ぐにすることで、家は安定します。

体も背骨を調整し、姿勢を良くすることで体のねじれや歪みがなくなり血液やリンパが流れやすい状態になります。

姿勢が悪い、背骨がねじれている状態は、水道のホースがねじれている状態と同じで水の流れが悪い状態です。

これで、体の流れを良くしていきます。

骨盤矯正

まずは体の土台にあたる骨盤のゆがみを調整します。

骨盤は体の土台にあたる部分で、家に例えると地面のような存在です。
いくら立派な家を建てても、地面の部分がふにゃふにゃだと上に乗っている家も倒れやすいです。

体もそれと同じで、骨盤(地面)がしっかりとしないと上にのっている背骨や首が歪みます。

当院では無痛で骨盤矯正を調整しています。

脊柱管狭窄症が改善したお客様の声

1月29日(日)~2月4日(土)までのご予約状況

084-983-3878

やさしい整体院

〒720-0064広島県 福山市 延広町4-20 久松ビル 1階